テクニカルメタルス課トップ

マリン課

TOPマリン課取扱製品>レーダー/GPS

Raymarine

●レーダー/GPS

C SERIES WIDE SCREEN

E SERIES MULTIFUNCTION SYSTEM


C SERIES WIDE SCREEN

マルチファンクションディスプレイ
GPS/レーダー/魚探/ビデオモニター/落水者表示/エンジンデータ表示etc

見やすい画面、高度なケーブルエリアネットワーク性、GPSアンテナ、日本をカバーしたNAVIONICSチャートプログラム内蔵、RAYMARINE製品のオートパイロット、航海計器、レーダー、カメラ等、NMEA2000の入力端子にて、エンジンデータも入力可能なのでを接続し集中モニタリングシステムとして活躍します。
操作性も簡易なボタン数と新型ジョグダイアル”ユニコントロール”で、操作性は抜群!操作表示ガイダンスも日本語表示が可能になっているので、海外製品である枠組みを超えたハイパフォーマンスマルチファンクションディスプレイです。

※画面表示の3D表示は日本海域では適応していません。
 モニターサイズは9インチ、12インチ、14インチ!!

特徴
Cシリーズ特有のセンサー信号の変換に特化した機能により下記の性能が表示されます。

1.Seatalk hs(ハイスピード)ネットワーキング

超高速100メガビットの通信で、もう一台の同機種を増設し表示情報を共有できます。

2.チャートプロッター

本体に既にチャートプログラム(navionics)が内臓されております。
※日本国内の3Dプログラムの発売は現在予定されていません。

3.高画質デジタル魚探システム

別売りオプションのDSM300を使用する事で、トランスデューサの信号をデジタル処理を行って、より鮮明に海底の地形、魚の確認ができます。本体の画面切り替えキーに魚探画面をプリセットする事で、簡単に画面切り替えを行えます。

4.レーダー

デジタル信号レーダーの取り付けも可能(RAYMARINE社製)デジタルレーダーとアナログレーダーの選択可能で、信号情報は自動切り替えを行います。

5.ビデオ/カメラモニター入力

CCTVシステム(カメラモニターシステム)やDVDのモニターにも使用可能。RAYMARINEの別売りオプションのCAM100やCAM50を取り付けてエンジンルームのモニタリングも可能です。

6.航海計器情報

RAYMARINE製品の航海計器をつなぐ独自信号SeaTalk,SeaTalk2,SeaTalk ng,SeaTalk hs,の他、NMEA0183,NMEA2000信号を使用した製品情報も表示可能。NMEA2000を使用したエンジンシステム機器の情報も表示可能です。

7.オートパイロット情報

RAYMARINE社オートパイロットSPXシリーズへ直接チャートプロッタの情報を接続する事ができます。

8.PC環境

ご使用のパソコン(※日本仕様のパソコンの場合使用できないケースがございます。)へCシリーズとパソコン用RAYTECH RNS6.1 ソフトを使用する事で情報共有が可能となります。パソコン上で、レーダー、チャートプロッタ、魚探、情報等(航海計器情報も含む)が見る事が可能で、記録をおこなったり、デジタル魚探の画面にて保存した記録の再生も可能です。

 


E SERIES MULTIFUNCTION SYSTEM

マルチファンクションディスプレイ
GPS/レーダー/魚探/ビデオモニター/落水者表示/エンジンデータ表示etc

最小限に抑えた操作ボタン、カラー液晶モニターは晴天時における反射による画面の見ずらさを解消、RAYMARINE製品の全てのネットワークを実現した上級モデル。
RAYMARINE社独自信号、SeaTalk, SeaTalk 2,SeaTalk hs, NMEA0183,NMEA2000のデータを全て変換し、レーダー、チャートプロッター、デジタル魚探、落水者位置情報表示、NAVTEX天候予想サポートによる天候予告や、AIS障害物警告システム、NMEA2000とJ1939(通信信号の名称)を使用したエンジンデータの表示が可能です。
※全ての情報を一つにまとめる事が出来る為、モニタリングシステムとしての使用が可能です。

特徴
EシリーズはRAYMARINE製品の中で最もネットワーク性に優れており最高で8台の同機種製品との情報共有ができる高性能マルチファンクションディスプレイです。

1.Seatalk hs(ハイスピード)ネットワーキング

超高速100メガビットの通信で、最大8台の同機種を増設し表示情報を共有できます。

2.チャートプロッター

NAVIONICSチャートカードを使用。チャート上でレーダー、GPSのオーバーレイ表示が可能、
※日本国内の3Dプログラムの発売は現在予定されていません。

3.高画質デジタル魚探システム

別売りオプションのDSM300を使用する事で、トランスデューサの信号をデジタル処理を行って、より鮮明に海底の地形、魚の確認ができます。本体の画面切り替えキーに魚探画面をプリセットする事で、簡単に画面切り替えを行えます。

4.レーダー

デジタル信号レーダーの取り付けも可能(RAYMARINE社製)デジタルレーダーとアナログレーダーの選択可能で、信号情報は自動切り替えを行います。

5.ビデオ/カメラモニター入力

CCTVシステム(カメラモニターシステム)やDVDのモニターにも使用可能。
また、ゲーム、サテライトテレビ、RAYMARINEの別売りオプションのCAM100やCAM50を取り付けてエンジンルームのモニタリングも可能です。

6.航海計器情報

RAYMARINE製品の航海計器をつなぐ独自信号SeaTalk,SeaTalk2,SeaTalk ng,SeaTalk hs,の他、NMEA0183,NMEA2000信号を使用した製品情報も表示可能。NMEA2000を使用したエンジンシステム機器の情報も表示可能です。

7.危険予告表示

AISシステムサポート、落水者位置情報、NAVTEX天候予想サポート表示可能。

8.PC環境

ご使用のパソコン(※日本仕様のパソコンの場合使用できないケースがございます。)へCシリーズとパソコン用RAYTECH RNS6.1 ソフトを使用する事で情報共有が可能となります。パソコン上で、レーダー、チャートプロッタ、魚探、情報等(航海計器情報も含む)が見る事が可能で、記録をおこなったり、デジタル魚探の画面にて保存した記録の再生も可能です。